about
園のこと


保育理念
childcare philosophy
当園は、児童福祉法に基づき保育を必要とする子ども達にとって、最もふさわしい生活の場を保障し、
愛護するとともに、子ども達にとって何がベストであるか、どの状態が子ども達にとって一番幸せか?を全ての判断基準に置き、
子ども達の最善の利益を守り、保護者と共にその福祉を積極的に増進します。
地域子育て支援事業を通し、地域の子育て家庭に対して、さまざまな人や場や専門機関などと連携を図りながら、
保育のスキルを活かして応答し、地域に開かれた育児文化の拠点としての役割を果たしていきます。
沿革
history
- 1946年(昭和21年)11月
- 金町保育園開所、戦後新しく建てられた保育所都内一号
- 1948年(昭和23年)4月
- 二階建て(40坪)増設し二階を乳児室とする
- 1948年(昭和23年)7月
- 児童福祉施設として公認
- 1954年(昭和29年)
- 障害児を受け入れる
- 1958年(昭和33年)3月
- 金町母子寮(現母子生活支援施設あゆみ苑)完成、同法人施設となる
- 1960年(昭和35年)1月
- 乳児室として15坪別棟として増設
- 1965年(昭和40年)2月
- 第一次改築木造から鉄筋コンクリートへ二階建て322㎡改築
- 1966年(昭和41年)2月
- 第二次改築鉄骨二階建て347㎡改築
- 1969年(昭和44年)3月
- 0歳児指定保育所となり看護師を配置
- 1971年(昭和46年)3月
- 特例保育(現朝夕保育)開始(7:30〜18:00)
- 1983年(昭和58年)
- 延長保育試行
- 1985年(昭和60年)
- 障害児統合保育実施
- 1986年(昭和61年)
- 延長保育開始
- 1989年(平成元年)
- 津田 等 園長に就任
- 1994年(平成6年)
- 緊急一時保育開始
- 1999年(平成11年)
- 12時間開所事業施設となり開所時間を変更
7:30〜19:00→7:15〜19:15
延長保育が自主事業化となる - 2010年(平成22年)8月
- 新園舎が完成し、 東金町3-36-15へ移転
- 2010年(平成22年)9月
- 1歳児定員25名 30名定員へ
- 2010年(平成22年)10月
- 3歳児定員30名 35名定員へ
2時間延長保育 一時預かり、子育て広場事業実施 - 2011年(平成23年)10月
- 金町保育園分園開所
- 2014年(平成26年)4月
- 訪問型病後児保育・訪問型緊急一時保育実施
- 2016年(平成28年)4月
- 今泉 泰子 園長に就任
- 2016年(平成28年)10月
- 金町保育園 園庭完成
- 2020年(令和2年)4月
- 分園閉鎖・乳児棟増設
- 2020年(令和2年)5月
- 子育て広場一般型へ変更
- 2022年(令和4年)4月
- 小黒 淳 園長に就任
- 2024年(令和6年)3月
- 訪問型病後児保育事業終了
- 2024年(令和6年)6月
- 屋上園庭改修完了
- 2024年(令和6年)10月
- 外部大規模修繕完了
- 2026年(令和8年)6月
- 園庭改修完了
- 2026年(令和8年)10月
- 内部大規模修繕完了
園概要
outline
| 名 称 |
金町保育園 |
|---|---|
| 保育時間 |
入園申し込みの際、支給認定通知書により、
|
| 休園日 |
日曜日・祝日・年末年始(12/29 〜 1/3) |
| クラス編成 |
産休明け(2ヶ月)より就学前まで。乳児は2クラス、幼児は1クラスのクラス保育です。
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| 受入月齢 |
産休明け 2ヶ月 より就学前まで |
| 職員編成 |
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| 事業内容 |
乳児保育(産休明け保育) /緊急一時保育 /育児相談 /障害児保育 /アレルギー児給食 /1時間延長保育 /2時間延長保育 /子育て広場(一般型) /一時預かり /地域子育て支援事業 / ※アレルギー児給食については、事前に担任・栄養士との面談が必要となります。
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| 園医紹介 |
的場医院 小児科内科 伊藤隆一先生 東京都葛飾区金町6丁目13番9号 髙橋歯科医院 髙橋裕幸先生·髙橋敦子先生 東京都葛飾区東金町1丁目26番2号 |
| 法人関連施設 |
母子生活支援施設 あゆみ苑 / 拝島保育園 /大和南保育園 / |
| 連絡先 |
アクセス
access
〒125-0041 東京都葛飾区東金町3-36-15
Tel. 03-3607-0889Google map
Tel. 03-3607-0889Google map
